素人過ぎる上野ホテヘル嬢に素股指導

地方から素人が集まる上野ホテヘル

新宿のビル街も東京の象徴ですが、ここ上野もある意味、東京を代表する場所ですね。地方からの人でごったがえする上野は、風俗嬢もまた地方から集まってくるので、垢抜けていないというか、素人っぽい子を相手にできるので、昔から好きなエリアなのです。

今宵もそんな子と遊んでみたくて、上野のホテヘル店に行ってみます。受付に予約なしであることを伝えると、すぐに遊べる女の子を4人紹介されました。その中から、黒髪で純朴そうな真友ちゃんを指名しました。

私は、先にラブホテルにチェックインし、真友ちゃんは、その10分後にやって来ました。扉を開けると、黒髪が少し明るくなってはいましたが、写真どおりの女の子が立っています。
「あ、髪染めたんだ?」
「ええ、ちょっと印象重いんでぇ」
と、答える彼女は、東北地方の訛がまだ残っていて、都会に染まりつつありますが、まだ純朴そうに思えました。

お相手は、ド素人の新人さん

部屋に招き入れると、彼女は、辺りを見渡して、オドオドしています。
「もしかして、新人さん?」
「あ、今日初めてでぇ」
「あ、そうなの? 緊張しちゃうよね」
あの店員、そんなこと何も言ってなかったなと思いつつも、ド素人の新人にワクワクが止まりませんでした。
「まずは、シャワー行こうよ!」

ひととおり講習は受けているそうで、身体は普通に洗ってもらいました。ただ、話をする余裕はなく、ずっとうつむいていましたが、それはよしとしましょう。

素人娘は、手マンでひとり先にイク

シャワーを終えると、ベッドプレイ開始ですが、この新人さんに攻めてもらえるとは思えないので、こちらから攻めさせてもらうことにします。彼女もその流れを理解しているかのように、目を閉じベッドに横たわっています。まずは、やさしくキスをすると、「んん」と口を閉じたままです。何度やっても同じ反応なので、おっぱいを攻めてみます。ここでも「ん、んんー」と、あまり色気を感じない反応。しかし、乳首はしっかり勃起しています。続いてワレメをなぞってみると、意外なことに愛液の大洪水。あれれ。

続いて手マンすると、彼女は、堰を切ったように、大きな声を上げて悶絶。私の身体をガッチリと掴み、腰を振り始めています。最後にもの凄い大きな声で絶叫して、ひとりで絶頂を迎え、グッタリしてしまいました。しばらく荒い息遣いで腰をグラインドする彼女を眺めていましたが、次への展開がなさそうなので、「今度は、こっちもいいかな」と、フェラを促してみました。

痛いフェラ、気持ち良くない騎乗位に指導

ところが、このフェラチオが、歯は当たるは、ぎこちないわでちっとも気持ち良くないのです。騎乗位素股をお願いしてもさっぱり。しかたなく、「手は、こう添えて。間違って入っちゃうからね」と、指導して正常位素股でイカせてもらいました。

素人の反応を楽しむのが、素人系の醍醐味なのですが、オナニーに付き合うわけではありません。出させてもらうというと、もう素人プレイじゃないのかもしれませんけど、もうちょっと楽しませてくれればなと思いました。